いつも小型偵察機は傍にいる

10歳のときにUFOに誘拐され、発信機を埋め込まれた私ですが、いつもそばに小型偵察機がいるようなのです。
小型偵察機は直径10cmほどの球体で、私たちの周りを音もなく飛び回っています。
光学迷彩のため、肉眼では見えませんが、夕日の写真を撮ったときなどに、光の反射で写ることがよくあります。

先週、富士山に登った時、9合目あたりでご来光の写真を撮ったところ、9枚の写真に小型偵察機が写っていました。
ご来光の写真とともにご紹介したいと思います。

2021年7月30日(金)朝4:45頃
富士山須走ルート9合目付近
ご来光

1枚目 太陽の下に小さな光

2枚目の写真は、私たちにだいぶ近付いてきています。

2枚目 近付いてきた光の玉
2枚目 拡大

3枚目、少し上昇。

3枚目
3枚目 拡大

私の写真を撮り始めると、私の後ろにやってきました。

4枚目 私の右後ろに黄色く光る球体

次の写真では、微妙に私に近付いています。

5枚目 少し私に近付いてきている

次の写真では、ちゃっかり私の足の間に入り込んでいます。

6枚目 足の間にちゃっかり入り込む

これは、完全に、写真に写ろうとしている意志を感じます。
なんて可愛い奴なんでしょう。

6枚目 拡大
7枚目

富士山の9合目は火山灰の赤黒い土しかありません。
その中で、こんな球体が、足元を動いていたら、絶対に気付くはずです。
でも、肉眼では見えないので、全然気付きませんでした。
下山してから、写真を確認して初めて気付いたのでした。

再び空の写真を撮ると、球体も空に戻っていました。

8枚目 空に戻った球体
8枚目 拡大

これが最後の写真です。
この場には、たくさんの人がいて、みんな写真を撮っていました。
球体の存在に、誰も気付いていませんでしたが、他のみなさんが撮った写真には、写っていたのでしょうか。。。

9枚目
9枚目 拡大

ここまで見て、お気づきだと思いますが、この小型偵察機はただの球体ではなく、上にハッチのようなものが付いています。
これが、完全な球体なら、光の反射でできたレンズ状のものだとか、偶然の産物の可能性もありますが、この写真に写っているものは、どう考えても光の反射の産物ではありません。

UFOの小型偵察機は、いつも私のそばにいるのだと思います。
きっと、今も、私の家の中で、私を観察しているのでしょう。

おまけ
この後、無事、山頂の剣ヶ峰まで行けました。

富士山頂 剣ヶ峰